臨床心理士【小松藍生】さんの不登校体験談

不登校

臨床心理士として子供たちのサポートやカウンセリングを行っている小松藍生さん。

Twitterではこまっちゃん(@indig0live)の愛称で活動中。

 

現在塾講師やボランティアを通じて、若き青少年の育成に携わっています。

フリー・スクール・スタディ・カウンセラーという独自のサポートを構想中。

ご自身の経験を通じて、挫折経験のある子供たちにも希望を持ってもらえる指導をしていきたいと考えていらっしゃいます。

 

この度、小松さんからのご依頼を受け、彼女の自伝を書かせて頂きました。

以下の記事では、小松さんが不登校になった理由について、実際のエピソードや彼女が感じたことに基づき、まとめています。

 

私自身も不登校経験があり、最後の締めくくりには私個人の見解とまとめを書かせていただきました。

不登校や、思春期の葛藤、親との愛着関係に悩むすべての方にぜひ読んでいただきたいです。

臨床心理士【小松藍生】が、学校に行けなくなった理由|夏野新(なつのしん)|note
「あなたはもう自由だ。これからは、好きなことをして生きなさい。」 北海道一の進学校合格を果たした藍生に、両親はそう言った。 他人はこの言葉を聞いて、感動的な親離れ、子離れの瞬間だと思うだろうか。 実際は真逆だ。 この言葉は、今にも崩れ落ちそうな彼女の心に、とどめの槍を刺すことになった。 ...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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